少し遅くなりましたが新年明けましておめでとうございます。

受験生の皆様は、これから本格的な受験シーズンに入りますね。
体調管理を十分にして、万全の状態で試験に臨んでくイメージ 1ださいね。

受験生でない生徒さんも、それぞれの目標に向かって日々努力し、悔いのない充実した年になるよう頑張ってくださいねr。

家庭教師の阪大エクセルは、これからも皆様のご期待に沿えるように確実に成果を出せる優秀な教師を派遣して参ります。

本年もご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。

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是非とも「確実に結果を出す阪大エクセルのプロ家庭教師」をお確かめくださいませ。

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後2~3ヶ月で高校入試(私立高校と公立高校)があります。
一般的に高校の入試問題には傾向があります。
毎年毎年似たような問題が姿を変えて出題されますので、過去問をやり込む事が重要です。

過去問を解くと入試問題の傾向と難易度を知る事が出来ます。
そこから自分に足りない課題を見つけて、それを克服してください。
過去問を解く際は、試験当日の本番を想定して時間を計ってくださいね。
合格ライン+10点ぐらいを目標に定め、目標を全年度の過去問でクリアしてください。
最初は目標点数の半分ぐらいしか取れないかもしれませんが、諦めずに何回も繰り返し解くうちに少しずつ得点が上がっていきますよ。
また、苦手科目や苦手単元も、つまずいている箇所に戻って復習する事によって、一つひとつ減らしていってくださいね。

入試の1~2週間前になったら、ベストコンディションで入試に臨めるように規則正しい生活を送って体調を整えてください。
また、直前は新しい問題や難しい問題などには挑戦せずに、一度問いて出来なかった問題等を復習すべきです。
自信を付ける為にも、確実に解けるようにする事が重要です。

入試本番は出来る問題を取りこぼさないようにして、出来ない問題でも解答して解答欄を空白では出さないようにしてくださいね。
1点でも多く取ろうとする貪欲さが合否を左右しますよ。
志望校合格を心から願っております。イメージ 1

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A I(人工知能)の活用により、今後10~20年で現在ある仕事が機械に代替えされると言われていますので、社会に出て主体性を持って活躍出来る能力を身に付ける必要があります。
その為には、文章を読む習慣が大事です。
本や新聞を読む習慣がなければ「文章が読めない」「文章が書けない」という問題を引き起こし、書き手が主張する意図を正確に把握し頭の中で整理する「論理的思考力」を養う事が出来ませんから。

『小学生のうちから考える力を身に付ける』
思考力の根本は国語力にあるので、本に親しめる環境作りや能動的な学習習慣を身に付ける事が重要です。

『中学生では自学自習の習慣付けが必要』
具体的事象から抽象的な思考が出来るように思考力を鍛えていきます。
自学自習で文章を読み自分で考える時間を作る事で思考力を伸ばせます。
中学校では全ての科目が関係し合う為、五教科満遍なく学習する事が大切です。

『高校生では自学力を更に高めるトレーニングをする』
大学入学共通テストでは、思考力に加え判断力と表現力が重視されています。
高校での学習内容は量的にも質的にも高度化してくるので、沢山の事柄を覚える時間や、じっくり考えて理解する時間さらにはトレーニングして頭になじませる時間も必要です。

 思考力を伸ばす為にする五つの事柄! 
① 文章を読んで理解する
② 自分の言葉で考えをまとめる
③ 教科の学習を通じて知識や新しい考え方を身に付ける
④ 興味のある事を調べ関連する情報を集める
⑤ 自分自身で物事を考え抜く

家庭教師の阪大エクセルの教師陣は、に生徒に寄り添い、生徒が勉強に対する意識やモチベーションアップを継続出来る様に働きかけております。イメージ 1

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